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help リーダーに追加 RSS バブルの教訓

<<   作成日時 : 2008/01/27 09:57   >>

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同時株安をきっかけに中国の株バブルがはじけたようです。
アメリカの信用収縮をきっかけに、中国の悪夢が醒めたととらえるなら良いことだったのかもしれないですね。(どうせなら米中の金融が共倒れすればいいのに)
これらは、み〜んな金余りマネーのなせるワザなんだろう。

福田首相がダボス会議で、バブルの教訓を垂れてきたようだが・・・
かっての痛い教訓を世界に流布することは意義深いことだと思います。
(パニクっているFRBはどれだけ聞く耳を持つか?)

しかし、サブプライム問題で日本金融は打つ手なしの静観というのも、情けない財政的戦略ではないだろうか。(長年の対米追従でウロがきている?)

ところで・・
同時株安でアメリカの株安以上の下げ幅を示した日本株は何だったんだろう?
海外投資家が逃げていった日本市場の特殊事情があったようですが、ここに日本の売国的財政の一端が垣間見えたという気がします。
日本産業の実力を反映できないような株式市場なら、海外投資家が逃げていくのはおおいに結構である。
(ドングリ国に株式市場はないが、大使だったらとっくに海外投資家を追い出している)

バブルの教訓を活かし、金余りマネーに翻弄されない財政的戦略がもとめられるが・・・
亡国の円キャリートレード を推し進めた財務省、日銀に頼るのは・・・・大丈夫?。


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世界の潮流
20世紀の二度の世界大戦を制した米国は対共産主義を掲げてオンリー1への道を直走った。 ...続きを見る
よく考えよう
2008/01/27 12:15
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日経平均が年末年始に掛けて3,000円を超える下げを演じた。 ...続きを見る
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2008/01/31 02:44

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
中国のバブル崩壊はまだまだ先ですよ。
hbar
2008/01/28 19:26

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